21日 6月 2025 『世界』7月号に論考が掲載される 2023年に、「コミュニティが主体となるエネルギー管理」をテーマに、エネルギーシステムを市民共同で管理するあり方と、その社会政治的影響について理解を深めたいとインタビューに対応した古賀勇人さん(マンチェスター大学博士課程)の論考が雑誌『世界』7月号に掲載されました。 日本で1990年代から始まった市民共同発電所づくりについて、その意義や可能性について論じています。 tagPlaceholderカテゴリ: